ダイソーのタネをまこう!ハツカダイコン編

ダイソーのタネをまこう!カイワレ編 品種比較

ガーデナーにとって気になる存在…

それは「ダイソーのタネ」です。

ハツカダイコンのタネ ダイソー

普通、絵袋で100円から200円ほどかと思いますが、ダイソーはなんと1袋50円!

量がやや少ないので単純比較はできませんが、プランターで栽培するには十分な量です。

でもこんなに安いと心配… ちゃんと発芽するの?

というわけで、タネを播いてみました。

ポットの準備とタネまき

今回使う資材は、同じくダイソーの「ソフトバスケット」と「軽い植物の土 3L」です。

ソフトバスケットは2つ重ねて使います。

土を入れる方には排水用に穴を開けておき、下の方は受け皿として使います。

土に水を含ませてバスケットに詰めたら、割り箸などを使って溝をつけ、タネを1cm間隔に播いていきます。

まき終わったら土の表面をならしてタネを埋め、発芽を待ちます。

発芽してきた!

それぞれ、48粒ずつ播いています。

発芽率は、左から76%、76%、94%、84%。

…ダイソーすごい!これはコスパにも貢献してくれそうです。

ハツカダイコンの発芽後の様子をタイムラプスで

ぐいぐいきてますね。

収穫までの様子を随時アップしていきます。

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